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夏場の高温はペットに負担を掛けます

夏場の高温はペットに負担を掛けます。

外気温 車内温度
25℃ 31℃
28℃ 36℃
30℃ 42℃
32℃ 47℃

株式会社JPR調べ(状況により温度は異なります)

今年の夏も猛暑日が続くといわれています。愛犬にとって暑さは天敵です。
最新の情報では、外気温(通常の外の気温)と比較して、日中の車内では1.2~1.5倍気温が高くなると言われています。
上の図は、株式会社JPRの調べた外気温と社内温度の比較表です。
曇った日でも車内温度は高くなることが知られています。少しの間だからと、車内で犬のお留守番をさせる飼い主様も非常に多く、熱中症による被害が後をたちません。アニコム損保様の調べでは、4月頃から熱中症での病態が確認され、7~8月には約10倍前後に増加するといわれています。
また、動物病院の調査では、熱中症により症状は死亡率や後遺症が残る場合が多く、危険な病態であると、言われています。
ごく短時間でも車内でのワンちゃんネコちゃんのお留守番は避け、しっかりとした脱水対策を行ってください。

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